太陽光パネルはどうなるか

太陽光パネルは買取義務が終われば有害な超大型ごみ。グリーンエネルギーとは聞いて呆れます。発電効率が悪くかえって電力を浪費し、外国企業の儲けの為に日本人の電気代は高くなり、環境破壊による自然災害や有害大型ごみで日本破壊。推進したのは旧民主の菅・鳩山・野田元首相。

個人宅では2019年に、メガソーラーでも2024(または2029)年には買い取り義務がなくなります。
そうなったとき、その設備どうするんでしょうね?放置して半島にトンズラして知らんぷり、となりそうですが。誰がその後始末をするのでしょう…

しかも、中韓のソーラーパネルは、パネル表面処理が透明樹脂のみです。日本やドイツ製のソーラーパネルは保護とパネル内部の残留化学物質の漏洩を防ぐための強化ガラスを更にオーバーコートしてますが、中韓は透明度の高い強化ガラスコートの技術がないので、をサランラップで包んだだけの状態です。

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